ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
もうかれこれ10年前に作成した リメイクのデザイン画

グラデーションのすり出し留のペンダント。
今日までお邪魔していた 浜松のグランベルクさんでも すり出し留のグラデーションのデザインの話題になりましたが、「グラデーションは結構 時間かかりますね」なんて会話していました。
3Dのデザインを引っ張り出してきましたが 今とデータの作り方が違う!

自分でもびっくりしました。
忘れるんですね。作り方(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
もうかれこれ10年前に作成した リメイクのデザイン画

グラデーションのすり出し留のペンダント。
今日までお邪魔していた 浜松のグランベルクさんでも すり出し留のグラデーションのデザインの話題になりましたが、「グラデーションは結構 時間かかりますね」なんて会話していました。
3Dのデザインを引っ張り出してきましたが 今とデータの作り方が違う!

自分でもびっくりしました。
忘れるんですね。作り方(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®協会メンバー 浜松のグランベルクさんの今日授業結果

3Dデザインからの写真品質のデザイン画を作成
昨年12月からスタートして2か月でここまで腕を挙げられました。
この見積もり画像で商談ならば お客様は喜ばれますね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

シルバーのダイレクトキャスト(鋳造)
株式会社デジタルジュエリーは シルバー925 K18YG K18PG PT900 すべて3Dプリンター製のレジンを用いたダイレクトキャスト(鋳造) しかしません。
「ダイレクトキャスト(鋳造) もしている」ではなく 「ダイレクトキャスト(鋳造) しかしません」
既製品の空枠をカタログで選んでいただき リメイクもすることは無く 100% すべて一から3Dでデザインしています。
覚悟が無ければ前に進みません。
デジタルジュエリー®は前に進みます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
初心者でも3Dで指輪がデザインできます。
デジタルジュエリー®ファクトリのアンバサダー 荒木さんに指輪のデザインを体験していただきました。
マイジュエリーのデザインは自分自身で ジュエリーCAD 結婚指輪メーカーを使えばできる時代です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
弊社は 1997年から「デジタルジュエリー」と称してジュエリービジネスを行っております。
平成20(2008)年 12月 26日に商標出願し 平成21(2009)年 5月 22日に「デジタルジュエリー」は商標登録されています。
ただ 1997年当時は「なぜジュエリーなのにデジタルなの」というご意見を沢山いただきました。
まだインターネットもさほど普及していない時代でしたので 「デジタル」というワードもあまり聞くことなかったかもしれません。
しかし 佐藤善久は予測していました。 すべての始まりは 「デジタル」になると。
2008年前後でも アメリカに住む友人からは「アメリカでもDigitalJewelryというと デジタルガジェットがジュエリーになったようなものを指しています」と聞きました。
小さな液晶がペンダントになったものとかですね。
それから年月が経ち アメリカのサイトでは 3D-CADと3Dプリンターを利用して作られたジュエリーとして 「DigitalJewelry」が普通に踊っています。
今朝ほど届いた B9Creationsのセミナーのメール 「Digital Jewelry Summit」となっています。

これはアメリカではOKなことですが 日本において弊社 株式会社デジタルジュエリーが幅広く「デジタルジュエリー」の商標を取得しておりますので 大抵どこかにの権利にひっかかりますので ご注意ください。
株式会社デジタルジュエリーは デジタルジュエリー®のプラットホームを展開しております。
これからは B (株式会社デジタルジュエリー) to D (デザイナー)to
C (カスタマー)を構築します。
ジュエリーデザイナー希望の方は デジタルジュエリー®ファクトリ所属のジュエリーデザイナーとしてデジタルジュエリー®ファクトリのプラットホームを利用して 活躍していただけるようになります。
カスタマー(消費者)は 様々な ジュエリーデザイナーのデザインを購入できるようになります。
そのデザインを利用した製造方法は 3Dデータを3DプリンターB9Coreでプリントして そのレジンをダイレクトにキャスト(鋳造) してジュエリーにする ダイレクトキャスト(鋳造) 製法
現在日本において プラチナのダイレクトキャスト(鋳造) を商用展開している(出来ている)のは株式会社デジタルジュエリーだけです。
そもそもこの B to D to Cのプラットホーム
今思いついたのではなく 2009年5月に一度チャレンジしています。
その時の記者会見の模様。
この時は かなり時期が早すぎた。
今 また再びタイミングが来たので再チャレンジです。
そして今回はスモールビジネスとしてではなく 資本を求めスタートアップとして IPOを目指します。
株式会社デジタルジュエリーがしているのは ジュエリービジネスを180度替えるプラットホームビジネスです。
デジタルジュエリー®に興味がある投資家さん 連絡お待ちしています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
オープンハートがぐるり一周の指輪。
手で押すことでチェーン状態にチェンジ!
パーツを繋げてロー付けすれば作ることができますが、株式会社デジタルジュエリーのこの指輪はつなぎ目がない。
3Dプリンター B9Core製のレジンをシルバーダイレクトキャスト(鋳造)
ジュエリー製造の常識を打ち破る。
株式会社デジタルジュエリーはジュエリービジネスを進化させます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
結婚指輪以外のジュエリーを普段身に着けない自分ですが、自分でデザインしたメンズジュエリーを製作しています。
しばらく 上面パーツを3Dプリンター製のレジン(緑)でしていましたが シルバーのパーツを磨いて載せてみました。


腕の部分がだいぶエイジド感が出てきていていい感じ。
これでしばらく使ってみようと思います。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

浜松 グランベルクさん 4回目の3日間の最終日
ジュエリーの原型を作るのに WAXを削ってつくる手作業は まず手作業が器用かの資質が前提にありますが 器用だとしても 取得するのに結構な練習時間を割かないとならないです。
それこそ 「熟練」となるまでは 時間は必要。
しかし デジタルジュエリー®は CADを学ぶという時間は必要ですが 3Dでデザイン出来てしまえば その後は 超一流の職人さんと同等 いやそれ以上の精度で プリントアウトしてくれます。
それもかなりのスピードで。
このデザイン 写真の様なデザイン動画を含め 3DデザインからCGまで約20分
そして3Dプリンター B9Coreでの3Dプリントの原型作成まで入れても1時間
これぞ デジタルジュエリー®メイキングです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
大分県のデジタルジュエリー®ショップ ジュエリー工房エデンで デジタルジュエリー®ファクトリの新ワークショップコンテンツのテストをしていただきました。
切れていないハートリングを仕上げるワークショップ








お客様は 楽しんでいたようです。
エミリー報告をありがとう!
