ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
鋳造機が届いて約半年。
・3Dプリンター B9Coreでプリントアウト
・ツリーたて
・石膏を混ぜて埋没乾燥
・電気炉に投入
ついにキャスト(鋳造) 工程を経験中です。

何事も経験は必要ですね。 製造担当は 弟になりますが、 このご時世において 業務を止めない為には 代わりの人がいる状態 を作ることですね。
明日 キャスト(鋳造) して 仕上げまでやってみる予定です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
鋳造機が届いて約半年。
・3Dプリンター B9Coreでプリントアウト
・ツリーたて
・石膏を混ぜて埋没乾燥
・電気炉に投入
ついにキャスト(鋳造) 工程を経験中です。

何事も経験は必要ですね。 製造担当は 弟になりますが、 このご時世において 業務を止めない為には 代わりの人がいる状態 を作ることですね。
明日 キャスト(鋳造) して 仕上げまでやってみる予定です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
もうかれこれ10年前に作成した リメイクのデザイン画

グラデーションのすり出し留のペンダント。
今日までお邪魔していた 浜松のグランベルクさんでも すり出し留のグラデーションのデザインの話題になりましたが、「グラデーションは結構 時間かかりますね」なんて会話していました。
3Dのデザインを引っ張り出してきましたが 今とデータの作り方が違う!

自分でもびっくりしました。
忘れるんですね。作り方(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®協会メンバー 浜松のグランベルクさんの今日授業結果

3Dデザインからの写真品質のデザイン画を作成
昨年12月からスタートして2か月でここまで腕を挙げられました。
この見積もり画像で商談ならば お客様は喜ばれますね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

シルバーのダイレクトキャスト(鋳造)
株式会社デジタルジュエリーは シルバー925 K18YG K18PG PT900 すべて3Dプリンター製のレジンを用いたダイレクトキャスト(鋳造) しかしません。
「ダイレクトキャスト(鋳造) もしている」ではなく 「ダイレクトキャスト(鋳造) しかしません」
既製品の空枠をカタログで選んでいただき リメイクもすることは無く 100% すべて一から3Dでデザインしています。
覚悟が無ければ前に進みません。
デジタルジュエリー®は前に進みます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
初心者でも3Dで指輪がデザインできます。
デジタルジュエリー®ファクトリのアンバサダー 荒木さんに指輪のデザインを体験していただきました。
マイジュエリーのデザインは自分自身で ジュエリーCAD 結婚指輪メーカーを使えばできる時代です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
弊社は 1997年から「デジタルジュエリー」と称してジュエリービジネスを行っております。
平成20(2008)年 12月 26日に商標出願し 平成21(2009)年 5月 22日に「デジタルジュエリー」は商標登録されています。
ただ 1997年当時は「なぜジュエリーなのにデジタルなの」というご意見を沢山いただきました。
まだインターネットもさほど普及していない時代でしたので 「デジタル」というワードもあまり聞くことなかったかもしれません。
しかし 佐藤善久は予測していました。 すべての始まりは 「デジタル」になると。
2008年前後でも アメリカに住む友人からは「アメリカでもDigitalJewelryというと デジタルガジェットがジュエリーになったようなものを指しています」と聞きました。
小さな液晶がペンダントになったものとかですね。
それから年月が経ち アメリカのサイトでは 3D-CADと3Dプリンターを利用して作られたジュエリーとして 「DigitalJewelry」が普通に踊っています。
今朝ほど届いた B9Creationsのセミナーのメール 「Digital Jewelry Summit」となっています。

これはアメリカではOKなことですが 日本において弊社 株式会社デジタルジュエリーが幅広く「デジタルジュエリー」の商標を取得しておりますので 大抵どこかにの権利にひっかかりますので ご注意ください。
株式会社デジタルジュエリーは デジタルジュエリー®のプラットホームを展開しております。
これからは B (株式会社デジタルジュエリー) to D (デザイナー)to
C (カスタマー)を構築します。
ジュエリーデザイナー希望の方は デジタルジュエリー®ファクトリ所属のジュエリーデザイナーとしてデジタルジュエリー®ファクトリのプラットホームを利用して 活躍していただけるようになります。
カスタマー(消費者)は 様々な ジュエリーデザイナーのデザインを購入できるようになります。
そのデザインを利用した製造方法は 3Dデータを3DプリンターB9Coreでプリントして そのレジンをダイレクトにキャスト(鋳造) してジュエリーにする ダイレクトキャスト(鋳造) 製法
現在日本において プラチナのダイレクトキャスト(鋳造) を商用展開している(出来ている)のは株式会社デジタルジュエリーだけです。
そもそもこの B to D to Cのプラットホーム
今思いついたのではなく 2009年5月に一度チャレンジしています。
その時の記者会見の模様。
この時は かなり時期が早すぎた。
今 また再びタイミングが来たので再チャレンジです。
そして今回はスモールビジネスとしてではなく 資本を求めスタートアップとして IPOを目指します。
株式会社デジタルジュエリーがしているのは ジュエリービジネスを180度替えるプラットホームビジネスです。
デジタルジュエリー®に興味がある投資家さん 連絡お待ちしています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
オープンハートがぐるり一周の指輪。
手で押すことでチェーン状態にチェンジ!
パーツを繋げてロー付けすれば作ることができますが、株式会社デジタルジュエリーのこの指輪はつなぎ目がない。
3Dプリンター B9Core製のレジンをシルバーダイレクトキャスト(鋳造)
ジュエリー製造の常識を打ち破る。
株式会社デジタルジュエリーはジュエリービジネスを進化させます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
結婚指輪以外のジュエリーを普段身に着けない自分ですが、自分でデザインしたメンズジュエリーを製作しています。
しばらく 上面パーツを3Dプリンター製のレジン(緑)でしていましたが シルバーのパーツを磨いて載せてみました。


腕の部分がだいぶエイジド感が出てきていていい感じ。
これでしばらく使ってみようと思います。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

浜松 グランベルクさん 4回目の3日間の最終日
ジュエリーの原型を作るのに WAXを削ってつくる手作業は まず手作業が器用かの資質が前提にありますが 器用だとしても 取得するのに結構な練習時間を割かないとならないです。
それこそ 「熟練」となるまでは 時間は必要。
しかし デジタルジュエリー®は CADを学ぶという時間は必要ですが 3Dでデザイン出来てしまえば その後は 超一流の職人さんと同等 いやそれ以上の精度で プリントアウトしてくれます。
それもかなりのスピードで。
このデザイン 写真の様なデザイン動画を含め 3DデザインからCGまで約20分
そして3Dプリンター B9Coreでの3Dプリントの原型作成まで入れても1時間
これぞ デジタルジュエリー®メイキングです。