3Dプリントの為のサポート。こうやって 実際に作業することでデジタルスキルアップにつながるんですよ。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

リフォームジュエリーで データをROLAND  JEWELAで切削する為のサポートを付けた状態。 ↓

 

2016-6-3-ike#17Z

 

今や ソフトで自動で付けられますが、僕は 自分で付けることを好みます。

 

余分なところに着くと 後の作業が大変だったりします。

 

3Dマーケットプライスを使ってのビジネスはサポートは要りませんが 自分で3Dプリンターを持って出力するときには サポート付けは必要な事なんです。

 

やはり やればやるほど「感」良くなります。

 

こうやって 実際に作業することでデジタルスキルアップにつながるんですよ。

 

 

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