加工工程最適化しているDDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)だからです。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

ピンクゴールドの指輪 早くも石留工程に進んでいます。

3Dプリンターで原型出力の加工がスタートしたのが今週の月曜日 5日目に石留工程に進む。

これ 3Dデータ作成から外注にだしていると まだ見積もりが出来るかでないかのタイミングです。

一般的に ジュエリーオーダーなどは一月以上かかりますが、それ 加工加工の間の待ち時間がそうなっているんです。

弊社の様に 早く加工ができるのは「手抜き」しているわけではなく 加工工程最適化しているDDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)だからです。

 

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