これはパーツわけしないと内側が綺麗に磨けないからです。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

こちらのデザイン

 

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リフォームOKいただいたので 早速3Dプリント

今回は3Dプリントのなかでも 光造形で原型作り

 

写真 2015-04-10 15 27 19

上と下で2パーツに分けました。

 

これはパーツわけしないと内側が綺麗に磨けないからです。

 

合体させるとこれ ↓

写真 2015-04-10 15 28 07

 

ゴム型を切ってキャスタブルWAXを取りキャストにまわします。

地金になったところでまたUPしますね。

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