やはりZOOMなどのOnline環境はまだまだ重要

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。

 

世田谷線 初めて乗車しました!

今日は世田谷線に乗って リアル結婚指輪商談でした。

最近 リアル商談が増えてきましたが お客様の体調不良やご家族の体調不良による自粛などで商談延期が チラホラと出てきています。

夏の暑さからの疲れとかも重なっているんですかね。

そうなると やはりZOOMなどのOnline環境はまだまだ重要だなとも思いました。

コロナ禍開けたから 全員オフィスに出社の号令かけている企業は 危ない気がします。

Onlineで済むことはOnlineで済ませるという方法が 冬に向かってのビジネス習慣になっていくのでは。

アフターコロナは ビフォーコロナに戻ることはなさそうですね。

伏兵で インフルエンザもあるのでほんと厄介な時代です。

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果たしてそうでしょうか?

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

勢いを増すAI

OpenAIが高性能文字起こしAI「Whisper」を発表、日本語にも対応し早口言葉や歌詞も高精度に文字起こし可能

 

AIで文字お越しが出来るようになっても「ジュエリーには関係ない」

果たしてそうでしょうか?

ジュエリーを買っていただいてるお客様のビジネスに影響を及ぼすかもしれない。

今までは良かったビジネスモデルが全く成り立たなくなることがあちこちで起きようとしています。

AIが今後及ぼす影響を真剣に考えてさいまわりしなきゃならない時代ですね。

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今日は ラボグロウンダイヤモンドのお話。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

最近はいろいろな方とのコラボの話をいただく機会が非常に多いです。

今日は ラボグロウンダイヤモンドのお話。

株式会社トーメイダイヤモンドの事務所に伺って 石塚ひろ美社長と 3時間にわたりMTG

ラボグロウンダイヤモンドとは、ラボ(研究所)で作られたダイヤモンドで 原材料というか素材は一緒。

本物か偽物ではなく 天然・養殖の関係だと思います。

天然ダイヤはコンフリクト・ダイヤモンド (紛争ダイヤモンド)が問題になったりしますが ラボグロウンダイヤモンドその点クリーンなものです。

石塚社長と記念撮影

カラーダイヤも並んでいます。

このレッドのラボグロウンダイヤ ↓ 非常にきれいで魅力的な色しています。

カラーが入ると良いですね。

通常のジュエリーベースでの展開はもちろん 弊社はデジタルデータをフル活用するデジタルジュエリー®を展開している会社です。

「新しい試みをチャレンジ」の思惑も石塚社長と一致したので これからが非常に楽しみです。

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こちらもいい刺激になります。

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。

今晩は22時から 栃木県小山市のサロンドサセの佐瀬常務とZOOM MTG

近況をお聞きして 今後の戦略の意見交換をしました。

若い経営者が熱心にジュエリービジネスを考えている。

こちらもいい刺激になります。

 

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それは言ってみれば「妄想」

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

常に新しいジュエリービジネスを考えています。

それは言ってみれば「妄想」

「こんな事出来るかな」 「あんなとこになればいいな」という妄想からスタートしています。

今日も先程 その「妄想」が現実になるかもしれない「入口」のメールが舞い込みました。

 

このところ 「妄想」がどんどん「構想」になりそして「実現」になるところまで来ています。

長くは15年前に仕込んだものだったりします。

昔 サブマリン特許という言葉がはやったことがありますか、 弊社も結構前に仕込んだことが いまこのDX時代に引っかかってきています。

そして 最後の生みの苦しみも同時に味わっています。

夜明け前が一番暗いいいますが、前方には光が見えてきました。

本日 息子の警察学校入校式の帰りに通った東京外語大。

外語大の建学150周年記念校章入りジュエリーは年内いっぱいの受付です。

http://tufs.djf.jp/

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受注割増価格は聞いた事無かったので新鮮でした。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

3連休の中日の昨日 東京駅の地下街を散策してきました。

その中で アクセサリーを扱っているショップものぞいてみました。

アクササリーでも 受注生産をしていました。

現物販売は サイズ直しで対応

そして 受注生産は割増価格 しかし サイズ直し代の方が割増価格より上でした。

通常 K18やPT900のジュエリーで受注割増価格は聞いた事無かったので新鮮でした。

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CromeにAIが載ってきた。

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。

webブラウザーのcromeにAIが載ってきました。

まだ試験運用中ですが、検索+AIになってくると 今までとは違った世界が登場します。

検索時代は 「デジタルジュエリーとは」と聞けば「デジタルジュエリーとは」ということを書かれた記事がヒットします。キーワードがヒットするわけですね。

それがAIだと検索した中から要約して返してくれます。

これからどんどん精度があがって 数年後には実用に耐えうるようになります。

デジタルは使えば使うほど 勝手に進化します。

大勢が使えばさらに進化のスピードがあがります。

株式会社デジタルジュエリーは小型製造設備 マイクロファクトリーを開発して製造小売業に進化しました。

これからも留まることなく進化させます。

 

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フルオーダーの結婚指輪オーダーに最高の体験をもたらす製法

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

株式会社デジタルジュエリーが開発したペアダイレクト®は フルオーダーの結婚指輪オーダーに最高の体験をもたらす製法です。

従来のオーダー結婚指輪

① デザイン画を描くだけのデザイナーがデザインを担当

手作業の場合

② そのデザイン画を元に 手作業でロストワックスを切削でキャスト(鋳造) 用の型を製作

③ そのロストワックスを使い キャスト(鋳造) で金・プラチナへ

3Dで製作の場合

ゴム型工程

① 手書きのデザイン画を元にオペレーターが3D入力

② 3Dプリンターを使いレジン型を出力 この時は効率よく同時に多品種出力

③ レジン型を使いゴム型工程へ

キャスト(鋳造) について

一般的に ジュエリー業界は 分業でジュエリー製作をしています。 大手といえどもその仕組みです。

ですので 自社のコントロールが効きません。

一般的なワックスツリー

特にキャスト(鋳造) は 一般的に写真のような 乗合式で 同じ金性(K18とかPt900)でワックスツリーを作成します。

すると色々な会社からの受注品 結婚指輪やファッションリング ピアスまで 効率よく作業するため 一緒くたで進めます。

また 3Dプリンター製のレジンを使いプラチナにキャスト(鋳造) する技術を持っていない為 ゴム型工程を得てロストワックスを作成します。 ゴム型工程は同じもの大量に作成するときには非常に効率的な手法ですが、1個しか作らないフルオーダーの結婚指輪の場合 このゴム型がどんどん積みあがってしまいます。 当然1回使って しばらくは保存または廃棄されます。

 

お届けする結婚指輪の製作方法はペアダイレクト®

個室仕様で製造が進行する 特別な結婚指輪

ペアでプリントアウト

① ジュエリーCADを扱えるデザイナーがお客様のデザインを3Dで具現化します。

② その3Dデザインのデータを使い 3Dプリンターでレジン型を出力 この時もお客様の結婚指輪のペアの2本のみで出力します。

③ そのままレジンをツリーにします。 この時 お客様の結婚指輪のみ 個室状態でツリーにしてキャスト(鋳造) をします。

いづれ廃棄するため無駄になってしまうゴム型を作りません。

ペアダイレクト®でプラチナへ

 

驚きの途中経過報告

株式会社デジタルジュエリーのオーダーは進行状況の途中経過を写真付きメールでご報告。またマイページでも確認いただけます。

 

フルオーダーの結婚指輪は通常市販品より 価格は高くなり 納期もかかります。 何より2次元の紙ベースのデザイン画ですと担当の職人さんとお客様が同じ立体をイメージすれば問題ありませんが そこでイメージが違うと満足できる結婚指輪にはなりません。

デジタルジュエリー®の場合 3Dでデザインし 3Dプリンター製のレジンの指輪で大きさ確認 &写真のようなCG画でデザインを確認することが可能です。また デジタルを最大限活用することにより市販品と同程度の価格を実現しました。

株式会社デジタルジュエリーは 最新のデジタルテクノロジー&ツールを用いて 無駄や環境に配慮し製造工程を最適化し 結婚指輪製作を完成させ フルオーダーながら市販品と同程度の価格&納期2週間を実現しました。

ぜひ デジタルジュエリー®ファクトリの結婚指輪オーダーをお楽しみください。

 

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K18YG(イエローゴールド)の鋳造直後は こんな色しています。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

キャスト(鋳造) 上がりからの 石留前までの仕上げ

K18YG(イエローゴールド)の鋳造直後は こんな色しています。 ↑

もちろん 3Dプリンター製のレジンをゴム型工程を経ずに直接鋳造しています。

基本 ゴム型工程は デジタルジュエリー®において

「無駄」

でしかありません。

同じデザインから大量につくる量産品は 「ゴム型工程」を通してした方が効率はようかもしれませんが、1個しか作らない リメイクやオーダー品にとって ゴム型工程は無駄。

ゴム型&そこからロストWAX ↓

1個しか作らないのに ↑がどんどん積みあがっていくんです。

ホント 無駄です。

そして先の鋳造直後のものを磨いて 石留出来る状態まで仕上げます。 ↓

来週には完成します。まだデザイン確定から4日目でこの状態。これがデジタルジュエリー®

 

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これで北海道から沖縄まで 33社になります。

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。

デジタルジュエリー®プロ講座 東京の青山宝飾さんで始まりました。

 

クリスマスにはオリジナルジュエリーの展開を目指されているのでそれをサポートしていきます。

これで北海道から沖縄まで 33社になります。

ジュエリービジネス 特にジュエリーオーダー ジュエリーリメイクで安心してご依頼頂けるお店のネットワークです。

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