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面白い男 目指しています。

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ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
昨日は 気持ちの良い一日でした。
売り上げも上がり プレゼン2件も狙った効果を得て あたらなビジネスパートナーを友人に紹介され、さらに会話の中で 新たなジュエリー 考えました。
なにより一番は 最後FaceBook MeetUp での1分間 ライトニングトークで5名が話しましたが、 その中で一番笑いをとったことです。(笑)
$「ジュエリーデザイナーになるには?」をジュエリービジネスの貴公子」佐藤善久と考える-FaceBook meetup
 何しろ 「今後どうしていったらいいのか?」と悩んでいた3年前
インターネットで見つけた 糸井重里さんの 言葉
「売れないのは売っているやつが面白くないから」
その当時は 「面白くない人」だったからです。
まじめに仕事をきちんとこなしていました。
信用はある。
でも 何か足りない。
そんな時
「売れないのは売っているやつが面白くないから」
最近は 一日一回 「佐藤さんと話してると面白い」といっていただけるようになりました。
この面白いというのは 「冗談を言う」とか「漫才をする」とかではないですよ。
例えば 昨日の FaceBook Meet up でのライトニングトーク。
最初のつかみで
「元マイクロソフトの中島聡さんも入っていただいている コミュニティー 「デジタルジュエリー」をMixi上で展開している デジタルジュエリー 佐藤善久です。」
と自己紹介してから プレゼン入りました。
なぜ これが面白いかといいますと
昨日の ゲストスピーカーは マイクロソフトの熊倉剛輔さんと mixiの副社長 原田明典さんです。
定型の自己紹介ではなく 場によって話すことをかえる。
マニュアル通りでは 「魂」が伝わりませんよ。
また、 ゲストスピーカーに「んっ」とフックをかけるのでその後の名刺交換もスムーズ。
mixiの副社長 原田さん ジュエリービジネスの貴公子より10歳も年下でしたが、同じ年くらいに感じました。
ふけて見えるというのではなく 「話す言葉が 心のそこからでてくる魂のこもった感じ」を受けたからです。
腹が据わっているというか 言葉に重みを感じました。
原田さん めちゃ 「面白い男」でしたよ。
ニュアンス伝わりましたか?
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。

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