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「ブランド価値」の考え

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ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。

ネットでこんな記事を見つけました。

ゾゾタウン買取サービスから「ブランド価値」を考える

ゾゾタウン買取サービスから「ブランド価値」を考える Fashionsnap.com

『買い取れません』と列記されたブランドを見て行くと「低価格」「大量流通」に加えて「ODM」「OEM」が露骨なブランドが並んでいるから、ZOZOの査定スタッフはちゃんとした目利きが揃っているのだろう(今はきちんと作っているブランドも含まれているから、何シーズンか前の商品を前提としているのかも知れない)。リストに挙げられたブランド、「かんたんブランド査定」で『買い取れません』と出るブランドはこの機会に『ブランド価値とは何か』根底から考え直した方が良いと思う。

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僕も自主ブランドをリリースしています。

そして 意識は ブランドというより「カテゴリー」と思っています。

その考えに至ったのは

「ブランドとはユーザーの意識」であり 自分でブランドですとなのっても 全く響かないからです。

かれこれ18年くらい前 ネットオークションというものがはじまり 個人が不要になったものを売る場ができました。

その時 思ったのです。

売主は 例えば 「ティファニーのシルバー製ハートペンダント」とか 商品名以外に 販売者名をつけて 少しでも高く売れればと思うでしょう。

それが 一般的なジュエリーSHOPで買った K18ハートペンダントだと ただ単に 「K18なのでいいものですよ。」と素材価値を武器にオークションにかけるでしょう。

その時ですよ。 あなたのブランド名を売主が付けて オークションにかけてくれたら その時は 「ブランド」として認知が始まったことと僕は認識しました。

なので 弊社のブランドは カテゴリーであります。

Genteel®も 元ミスワールド日本代表 ゆうよう子さんがデザインしたジュエリーカテゴリー

それを お求め頂いたお客様が 価値を感じたら 初めてブランドになる。

そう思っています。

まっ 昔は 今の時代のように個人間売買なども想定していませんでしたら ホントに時代は変わったのです。

デジタルジュエリー®も お客様が デジタルジュエリー®のデザインなら素敵と思っていただけるようなものにしていきます。

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