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あなたの欲しいデザインのジュエリーを身につけましょう!

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デジタルジュエリー®秘密基地は完全予約制
平日・土日祝 ご要望があればいつでもOKです。
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ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

どこにも売っていないから「もう既製品で良い」と 我慢することはありません。

あなたの欲しいデザインのジュエリーを身につけられる時代がやってきました。

デジタルジュエリー®オーダーが あなたの欲しい 身に着けたいという思いを形にするお手伝いをさせていただきます。

なぜ 「あなたの欲しいデザインのジュエリーを身につけられる時代」がやってきたのか?

それは 通常 オーダージュエリーの障壁だったものが デジタルジュエリー®によって解決されたからです。

デジタルジュエリー®以前の時代

ジュエリーの製作は基本 手作りです。  職人さんが手作りで指輪形状を作ったり 石座を作ったりしてそれを 寄せてジュエリーにします。

昔は ほぼ手作業でした。 また職人さんにしても 上手く綺麗に作れるようになるには それ相応の長い年月と努力が必要になります。

また 完全手作りでなくても WAXを削りジュエリーの型をつくり それをキャスト(鋳造) することで 金やプラチナの地金にする方法がありますが、こちらも手でWAXを削るという作業があるので やはり熟練の技が必要です。

また ジュエリーの量産品は 原型と呼ばれる型を作りそれを利用してWAXを複製し キャスト(鋳造) して金属にしていますが、その場合 一つの型代が5万円しても100個作れば ひとつあたり500円です。

それがオーダージュエリーで そのジュエリーの為に 原型を作ることや 熟練職人による手作りでは 当然 高いものになります。

なので 昔は

オーダージュエリーは高い

というイメージがつきました。

デジタルジュエリー®の時代

WINDOWS95の登場によって パソコンが一般にも浸透し始めて さらにインターネットの普及で 情報のやり取りが圧倒的に以前と違ってきました。

(1996年の佐藤善久(右側))

また物づくりを激変させる 3D-CADや3Dプリンター(当時は光造形装置と呼んでいました)が登場し始めたのもこの頃です。

3D-CADと3Dプリンター

ジュエリーの場合 手作りでシンプルな指輪でもシンメトリーに作るのは 熟練の技が必要です。

例えば フリーハンドで 真円を描くとか まっすぐしかも同じ長さの直線を複数引くなんてのは これまた熟練の技ですよね。

それが パソコンの登場で真円を描くもの簡単 同じ長さの直線を複数書くのも簡単。

これが 3D-CADと3Dプリンターで 同じことが言えるのです。

これが デジタルジュエリー®が生まれるきっかけになりました。

デジタルジュエリー®は ジュエリー専用の3D-CAD しかも純日本製の JCAD3でデザインし そのデザインデータを3Dプリンターでジュエリーの原型を作る手法を用いて作られます。

手作りでなく 3Dプリンター

なので 複雑なデザインだから単純に工賃が高いと言うわけではないんです。

また 1995年当時 ジュエリー製作の品質に耐えうる3Dプリンターは 1000万円以上の高額品でしたが、 あれから20年が経ち 3Dプリンターの基本特許が失効し始めて 格安の3Dプリンターが登場し より手ごろにデジタルジュエリー®が始められるようになりました。

パソコンも1995年当時は 100万円以上の高性能なものでないと3Dは中々動きませんでしたが、今や5万円のパソコンでも十分 JCAD3は動かせます。

気が付けば すべてがコストダウンされているのです。

ジュエリー製作側も投資コストがかなり下がりましたので ジュエリーの価格に反映させることができます。

また 今日本で流通しているジュエリーの8割9割は 3Dプリンターで原型を作って作られた商品と言われています。

元々 日本のジュエリー流通は

メーカーが企画し工場に発注し製作してもらい それを問屋に卸し 問屋が小売店に卸し 消費者

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という流れです。

そして日本のジュエリーメーカーは工場を持っていないファブレスがほとんどです。

という弊社も生産設備を持っていない ファブレスメーカーですが、 3D-CADと3Dプリンターで 原型までを作る設備があり これをもうすでに20年以上前からしているパイオニアです。

そして ジュエリーメーカー・工場・問屋・小売店・一般消費者と繋がり ありとあらゆるジュエリー製作のお手伝いをしてきました。

またいまの時代 店舗を持たなくても インターネットで皆さんと繋がれる素敵な時代で それもコストダウンの要因のひとつになっています。

以上が

「あなたの欲しいデザインのジュエリーを身につけられる時代がやってきました。」

と宣言出来る根拠です。

また オーダーしたけど 出来上がってきたものがイメージと違ったらいやだからオーダージュエリーは敷居が高いと思われる方もいらっしゃることでしょう。

でもデジタルジュエリー®は 下記の4つの方法で デザイン確認していただいてから製作に入るので安心です。

デジタルジュエリー®オーダー4つのデザイン確認

1・ 完成予想図(CG)色違いももちろん可能です!

ジュエリーCAD JCAD3で3Dジュエリーデザインでご提案

JCAD3の画面 ↑

プラチナ・イエローゴールド・ピンクゴールドの3色のデザインをご用意

 

2・iPhone/iPad無料アプリ DigitalJewelry を使っての バーチャル試着でイメージ確認

3・360度デザインが見渡せる バーチャルジュエリーでデザイン確認

4・ 3Dプリンターで作ったレジンのジュエリーで大きさ確認

以上4つデザイン確認方法でご覧いただいたのに製作開始しますので 出来上がりのイメージ違いの不安を解消に努めています。

そして こちらが完成した指輪 ↓

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