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メタ情報
3Dプリンターで作るデジタルジュエリー®
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®は3D-CADと3Dプリンターを利用してジュエリーを作ります。
3Dプリンターで直接 金やプラチナはまだ出来ないので レジン(樹脂)で型をつくりそれを利用してジュエリー製作をしています。
そして デジタルジュエリー®スクールは 初心者から素人さん またはプロまで それぞれの段階に合わせた 講座があります。
やってみたい!と思ったら デジタルジュエリー®スクールにお越しください!
ジュエリー業界にもすでに起きている「とんかつ屋の悲劇」
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
・年金が形を変えた補助金に?
「何十年も変わらない値段と、チェーン店ではありえない品質の高さと格安さ」などとグルメサイトでも称賛されていることが多い。しかし、それを可能にしているのは、すでに減価償却の終わった古い設備、ローンを払い終えた自社店舗、そして年金をもらいながら夫婦で切り盛りしていることなどだ。
ある意味、年金が経営継続への補助金のようになっているわけだ。こうした経営を続けてきた場合、いよいよ世代交代の時期になると若い現役世代にはとても生活をしていけるだけの収入を得ることができない。
https://news.yahoo.co.jp/byline/nakamuratomohiko/20180827-00094583/
御徒町の職人さんも すでにこのケース。
なので設備投資はしません。
今の技術・設備でイケるところまでの感じですが、一番は 体力・気力が引退のきっかけに。
もう70歳になったら引退するよと言っている職人も数名しっています。
後 2~3年
なので ある程度 自社で完結できる デジタルジュエリー®製法を身に着けることが必要なのです。
デジタルジュエリー®プロ講座では 今後どうジュエリーを作っていくかのアドバイスも含まれています。
カテゴリー: ┣ジュエリービジネス, ┣デジタルジュエリー, ジュエリービジネス進化論, デジタルジュエリー®スクール
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予定が埋まりつつありますので「どうしよう」と思っている方は ここで決断を!デジタルジュエリー®プロ講座
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日 デジタルジュエリー®秘密基地にお越しいただき 講座内容の最終確認後 講座をお申込みいただきました。
山口県下関市 はまの宝石(株)商品部部長 濱野 大輔様
その後 巣鴨とげぬき地蔵名物 ときわ食堂で大海老フライ定食を食べに行きいろいろお話させていただきました。
やはりお話することで その会社の成り立ちとかどのようなジュエリービジネスを目指しているのかを知ることができます。
その内容をやはり講座に反映させていけるので雑談等は有意義な時間。
9月スタートのデジタルジュエリー®プロ講座が1件 今回のはまの宝石さんは10月スタート。
年内スタートとしての講座枠は 後1件になりました。
(同時に3件がMAXです。)
また来年4月スタートの企業さんもあり 予定が埋まりつつありますので 「どうしよう」と思っている方は ここで決断を!
3D-CADソフトが簡単に誰でもジュエリーデザインが出来るようになり 誰でも3Dプリンターが買える値段までさがったら あなたのお店はどこで儲けるんですか?
理論上はOKでも実際のところ今一歩という現象があるのがものづくり。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
特別で特殊な形状のストーンを使ったオーダー枠作りの指輪
もちろん 3D-CADでデザインし3Dプリンターを駆使して作るデジタルジュエリー®なのですが、 特別なストーンだけに3D-CADのデザインだけで進めるのではなく 実際に3Dプリントして ストーンを枠にのせながらの修正。
もうし越し修正が必要。
理論上はOKでも実際のところ今一歩という現象があるのがものづくり。
こんな時は 手元に3Dプリンターがあるので 修正が可能なんです。
トライ&エラー
ラウンドブリリアントカットのダイヤは 3D-CAD上のデザインで進めていっても サイズがほぼ統一されているので( 直径に対しての厚みなど) あとあと問題になることは少ないです。
ただし ルビー・サファイヤなどのカラーストーンとかは天地のサイズを測っても厚みはそれぞれのストーンによって違いますし オーバル形状は 肩の感じが違ったりします。
爪留なら多少融通はききますが、伏せ込みなどは 無理な場合が。
なので3Dプリンターが手元にあると 作業は格段に正確性とスピードは増しますよ。
カテゴリー: ┣ジュエリーデザイナーになるには?, ┣デジタルジュエリー, 3Dプリント, da Vinci&Novel
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考え方で見方が変わる。ノマドジュエラー
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
自分も自宅兼作業場という拠点はあるけど 数年前から 必要とされている場所で仕事する また 自分にできない事は外部パートナーと組んでコラボで仕事を進めるというポリシーで動いている ノマドジュエラー
考え方で見方が変わる。
例えば ダイヤモンド
昔は 小さいサイズのダイヤは 袋(ロット)で買って 自分で石合わせをしてたりしていました。
ロットで買えば多少なりに安いから。
しかし ロスはでるし 時間もかかるし。
スタッフ・アルバイトを入れるほどのことでもない。
そこで ロットでの仕入れをやめてその都度ダイヤ商に石合わせをお願いすることに変更。
当然 1カラットあたりの仕入れ単価は上がるけど ダイヤ商のスタッフがルーペ検品しながら1個1個石合わせしてくれる。
その労力を考えたら 多少の単価があがっても 全く問題ないし、ロスはでないし 言うこと無し。
さらに言うと、「社員」という雇用の仕方もなくしたいと思っています。会社と個人の関係を雇用ではなく対等な契約関係で成立させたいんです。個人が得意でやりたいプロジェクトと、会社が求める役割が一致したら、都度契約関係を結んでいく。複数の会社で仕事をするポートフォリオワーカーという働き方をどんどん取り入れていきたいと思っています。
https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/16/082900029/082900001/?ST=smart
カテゴリー: ┣ジュエリーデザイナーになるには?, ┣ジュエリービジネス, ┣デジタルジュエリー, ジュエリービジネス進化論
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3D-CADソフトが簡単に誰でもジュエリーデザインが出来るようになり 誰でも3Dプリンターが買える値段までさがったら あなたのお店はどこで儲けるんですか?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリンターも以前ほどニュースにならなくなってきた感じですが、それでもテクノロジーの進化は続く。
このような 光造形タイプの3Dプリンターがあるようです。
SparkMakerは、2万円以下という低価格のLCD SLA方式デスクトップ3Dプリンター。2017年7月~9月に行われたクラウドファンディングで目標額の25倍を超える51万ドル(約5600万円)を集め、5000台以上の販売実績を誇る製品だ。
~~中略~~
SparkMaker FHDの早期割引価格は、249ドル(約2万8000円)。出荷は2018年11月の予定で、日本への送料は40ドル(約4400円)だ。
https://fabcross.jp/news/2018/20180824_sparkmaker_fhd.html
早期割引価格ですが 約28,000円 通常販売になっても5万円前後でしょう。
20年以上も3D-CADと3Dプリンターを使ってジュエリー製造 またジュエリーCADの先生をしていると 過去にはこんな声が。
・もっとソフトが簡単で使いやすかったら
・もっとソフトの価格が下がったら
・もっと3Dプリンターの価格がさがったら
そんな声がとっても多い。
また その声に対して 佐藤善久は
「3D-CADソフトが簡単に誰でもジュエリーデザインが出来るようになり 誰でも3Dプリンターが買える値段までさがったら あなたのお店はどこで儲けるんですか?」
そんな現実が近づいてきます。
デジタルジュエリー®プロ講座は そうなった時でも 対応できるジュエリーSHOPになるように お店お店に合わせたアドバイスをしています。
ただ単に ジュエリーCADを教える講座ではないのが デジタルジュエリー®プロ講座です。
カテゴリー: ┣ジュエリーデザイナーになるには?, ┣ジュエリービジネス, ┣デジタルジュエリー, 3Dプリント, デジタルジュエリー®スクール
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