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高い位置から見る重要性(ネクスト・ビッグ・シング)

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ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
今日の昼は 東京ドームの 巨人×広島戦を見に行ってきました。
今年2度目のプロ野球観戦で、前回は 外野の自由席 今回は バックネット裏ですが、2階スタンドのほぼ最上段。
こんな眺めです。 ↓↓
「ジュエリーデザイナーになるには?」をジュエリービジネスの貴公子」佐藤善久と考える-東京ドーム
真上から見下ろしている感じで、しかも ほぼバックネット裏ですので 球場全体が良く見渡せました。
高さは よく特大ホームランで 「看板にあたったくらい」と表現されますが、その看板より高い位置でした。
前回の外野席は 2階スタンドの様子はもちろん見ることはできません、
東京ドームの巨人戦は 巨人が点をいれると 巨人FANがオレンジ色のタオルを振り回しながら 歌を歌います。
それは 前回の外野席のときに経験しました。
また、前回の外野席は 巨人応援団のところでしたので 応援がものすごい。
で、思ったのが それは 「巨人応援団のところだから この辺だけ 得点が入るとオレンジタオルをふり 歌を歌うんだろう」です。
まさに中心にいたので 回りはほとんど見えていない状態。
そして 本日。
巨人に得点が入った瞬間 驚きました。
本来 3塁側は ビジターチームの席になるのですが、3塁側の2階スタンドどころか 1階の3塁側スタンドでいっせいに オレンジタオルが 舞ったのです。
球場全体をみると 広島の応援団でまとまっているのは レフトポール際から わりかし狭い範囲でした。
まさに
「木を見て森を見ず」
「高い視点からみないと見えない」でした。

ジュエリーデザイナーの仕事としては 確かに「良いデザインをする」というのが第一。
ただし 「一歩 高い位置(経営者)から見ないと 見るものも見えない」
と肌で感じた一日でした。
シリコンバレーの著名なベンチャーキャピタリスト兼投資家 ロジャー・マクナミー の言葉
+++++++++++++++
世界がどう発展するかを観察できる職につきなさい。
そうすれば、「ネクスト・ビッグ・シング」が来たときに、
それを確認できる位置にいられるはずだ。──

+++++++++++++++
あなたは 高い位置の視点を持っていますか?
今が 「ネクスト・ビッグ・シング」ですよ。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。

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