非常に危険な考えです。

ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
「他人と接したくないので クリエーター デザイナー希望です。」
↑↑非常に危険な考えです。 
今は ソーシャルメディア時代です。
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アマゾンで アーティスト自身が情報発信 動画やTwitterのつぶやきを掲載する時代がきました。
ソーシャルメディアを上手に使い情報発信ができる人は 目にする機会が増えました。
「twitterとかどう使うか 何を言えばいいかわからない」と言う人もいます。
当たり前ですよ。 やらないからわからない。
わかった上で 「やらない」というのを選択するのは良いのですが、 そうでなければ「やらないリスク」を計っていませんね。
ジュエリービジネスの貴公子は 現在メルマガは発行していません。
やるリスク やらないリスクをわかった上で あえてやっていません。
デザイナー・クリエーターも 情報発信は仕事の一部と考える時代だと思わなくてはならない時代だと思います。
あなたは どうしますか?
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。

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