その仕事 無くなるかもね。 考える力・すぐに実行する力が試されます。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

その仕事 無くなるかもね。

 

 

最近 良く話題になる「10年後なくなる仕事」

オックスフォード大が発表したり様々ところで取り上げられています。

コンピュータにとってかわられてしまうというのが基本的考えみたいですが、AIの発達でそれでは済ませれない。

 

先日 「ロボットアームにタガネ持たせてAI技術で最適な彫りをするマシーンがでてするだろう」とFaceBookで発言しました。

そしたらそれを見た仲間が 「すでに彫ができるマシーンあるみたいですよ」と連絡くれたので YOUTUBEで探し出したのが 下記動画

 

 

スクリーンショット 2016-05-22 21.20.59

 

 

 

AIやロボットアームまでなくても すでにあった。

 

いろいろな面で 人間が仕事としてできる技術の範囲がものすごく狭くなっている。

それでもその分野で仕事できる人も確実にいます。

その為には 技術を上げ 名声を高めるしかないです。

「あなたに頼みたい」と思ってもらえるようにならないと仕事はこないでしょうね。

 

「3D-CADでデザインしようが 手作りだろうが お客様には関係ない」と3DCADが出来ない方が言っていましたが、 それこそ 「手彫りだろうが機械彫だろうが関係ない」という言葉がブーメランでもどりますね。

 

デジタルジュエリー®スクールでは 「今後の予想を自分だ立ててみる癖をつけなさい」と話しています。

 

考える力・すぐに実行する力が試されます。

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