「友達が買ってくれた」というものは大切な一歩

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

秋は勉強の季節。

今から始めて 来年の春先にぐっと実績をだす流れはいい感じです。

 

勉強して即結果につながるものもありますが、その手のスキルでは長続きしないものもあります。

 

10年位前 3D-CADが出来る異業種の方が ジュエリービジネスに沢山参入されました。

すでに雄町の3D-CADのスキルでジュエリーをデザインし 手っ取り早く結果を出された方々です。

「試しにジュエリー作って 販売したら売れた」というパターン

その一歩の結果を出すも 難しい事なのですが、プロはそれを長く続けていかなくてはなりません。

「友達が買ってくれた」というものは大切な一歩

しかし それだけでは続きません。

それは販売に対しただけでなく ジュエリー製作においてでもです。

この続きは明日!

 

 

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